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じつにいいタイミングで、このマンガが公開できたw
本日、エッセイのほうでも自動給餌器のことを書きましたけど(→参考記事)、るーさん完全に、この機械の虜となっております((((;゚Д゚)))))))
先日も、このマンガの通りになりました。
るーさんは朝、2階にある僕のベッドでゴロゴロしながら甘えています。この日は珍しく、僕のお腹の上に乗って居眠りをしていて、
「あらあらおねがい アクアみたいやね、るーさん照れ
なんて、こっちも二度寝に入ったのですが……!
午前7時。遠く遠く、銀河の向こうあたりから、かすかに聞こえたんです。
「るーさーん……ごはーん……」
自動給餌器の、俺の声。でも、るーさんにははっきりと聞こえたのでしょう。
(#`・д・)下僕の声!!! メシやメシや!!!
 
いきなり、腹の上で猛ダッシュですわ……。
 
ズダダダダダダッ!!!!
 
腹の傷が疼く……チーン(角満)
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