僕は記者・編集者という不規則を絵に描いたような仕事を生業にしているのですが、この業種って、一般の会社員とはちょっと違う時間帯での生活を余儀なくされるのです。出社時間は11時~お昼くらい……と非常にアバウトなのですが(それを勝手に拡大解釈して、昼過ぎまで来ないバカタレも存在しますがねムキー、帰宅時間は……そりゃあもう、メチャクチャ。ちなみに夕べも、家に着いたのは深夜2時過ぎでした滝汗

まあそれはいいんですが(よくないですが)、家の滞在時間が短くなって、るーさんと遊ぶ機会が減ってしまうことが最近の悩みです。まだ子ネコ(デカいけど)ということもあってるーさんは非常に遊び好きで、このマンガの1コマ目にあるように、僕が帰ると足元から離れません。ヘビのように絡まりながら上目遣いをし、

|・`ω・)つねえねえ、遊ぼうよう

と要求してくるのです。……でも、眠いんだよるーさん!!>< ここは寝かせておくれよ!><ゲロー

で、るーさんを振り切って布団にいくと……まああるわあるわ、ネコおもちゃの数々が!!ww

「うわ、こんなにも……。そんなに遊んでほしかったのか……えーん

涙で目を潤ませていると、追加とばかりにるーさんが釣竿おもちゃをくわえてやってきて、

|・`ω・)つねえねえ、遊ぼうよう

と……。

けっきょく、しばらくのあいだるーさんの相手をして、翌日寝不足で出社をするんですけどね……w(角満からし

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