るーさんは毎晩、僕のベッドの中で寝ています。

ちょっと大きめのシングルベッドなので、ひとりで寝ている分には十分な大きさだし、ネコ1匹くらいは余裕で収納できるのですが……るーさんはでっかいノルウェージャンフォレストキャット。しかも……極めつけの寝相の悪さと傍若無人を誇っております滝汗

深夜--。

いつの間にかベッドに潜り込んでいたるーさん、眠りが深くなるにつれて寝相が崩れてきます……。身体を真っ直ぐに伸ばし、四肢もピンと張って、布団内部の領地の大半を奪おうとしてくるのです。

そのうち……マンガの2コマ目にある通り、僕のことを思いっきり押してきますガーン

(#ー`ωΦ)邪魔な岩があるにゃ。どっかいけにゃ!!

そんなことを思っている様子で……。

しかし、いくらるーさんがデカくて重いからといって、人間にかなうわけもなく……w

押しているつもりが、ぐいぐいと自分の身体のほうが端にズレていって、ついに……!w

ずだーーーーーん!!

と暗闇に響く大きな音。ベッドの下で、

(;`・д・)な、なにが起こったにゃ……

呆然とするるーさんがかわいいですw(角満ぴんく

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